海外輸出│東洋物産株式会社

■東洋物産株式会社 海外輸出方針

■メリット

リスクとは(進出地域で発生する、生命の危険を伴う暴動・テロ・ストライキ・品質ロスコスト・撤退時の知的財産権を含む資産引渡等)



■海外輸出をするために


■輸出企業別ISO認証マッチング


■オンリーワン戦略フロー(例)


国内販売

海外輸出

ナンバーワン戦略 オンリーワン戦略

■ヨーグルトの場合

・ブランディング
・本格的価値
無添加
・戦略的イメージコントロール 美容・健康イメージ

■自動車の場合

個別ブランド
マスターブランド
車名で広告 企業名などで広告

■日本のブランディング例

■オーストラリアのブランディング例

鹿児島牛 神戸牛 WAGYU
日本は都道府県別に輸出
国内と同じ販売手法は外国では理解を得られない
日本の地域を細かく理解している消費者は少ない
オーストラリアは国単位で輸出
オーストラリア産牛肉はWAGYUブランドで統一されており消費者に分かり易い手法を採用している。
遺伝子レベルで追いかけられることを前提に戦略が必要
ストーリーを作成してブランド化を行う
例として地域風土・歴史・こだわり・土からの育て方を認知してもらう
日本の素晴らしいイメージと一緒に
製品を使用してもらう 製品を食べてもらう


■特典



■ASプロジェクト

ASプロジェクトはドバイを拠点とした新興国マーケットへの販路開拓支援サービスです

以下の様な悩みを持った日本企業の海外進出をサポートします。

すでに飽和状態の中国、その他のアジア、欧米ではなく、現在も発展途中であるドバイこそが、現段階の世界において最も期待できる市場です。 ASプロジェクトはドバイを拠点とした新興国マーケットへの販路開拓支援サービスです。

海外に日本人担当者を一人駐在させると、人件費やその他の費用で年間1,500万円程度必要になります。これに営業費を入れると、年間2,000万円以上の費用が必要となります。しかし、ASプロジェクトではその10分の1以下の費用で現地の優秀な日本人スタッフが代理駐在員として御社の製品を拡販する活動を行います。

ASプロジェクトでは現地の類似商品の価格や、御社製品の現地での反応などをタイムリーにお伝えする活動を続けます。 この活動を継続することによって短い期間で成功の可能性を図ることが可能です。



ASプロジェクト3つの特徴

Speed:短期間での海外進出が可能

ASプロジェクトでは、ASグローバルマネジメント社のインフラを使用することで、通常の海外進出と比べて、「海外進出の期間」を大幅に短縮することが可能です。(通常1年以上 → 数ヶ月)





Cost:初期投資額の抑制が可能

ASプロジェクトでは、通常の海外進出と比べて、海外進出時の初期投資額を大幅に抑制することが可能です。
(約2000万円 → 300万円未満)





Sales Advantage:セールスアドバンテージの獲得が可能

輸出事業成功のカギは、いかに「現地のマーケットに合う商品にカスタマイズするか」にかかっています。ASプロジェクト参画企業には、現地のマーケットを熟知し、より売上を伸ばすための改善案を、現地日本人スタッフよりタイムリーにお伝えします。





■ASプロジェクト(インドオンライン市場参入)



以下の様な悩みを持った日本企業の海外進出をサポートします。

通常の海外展開では、販売を開始するための準備期間が1年程度必要です。しかし販売先が確定しているASプロジェクトでは、ご契約後約2ヶ月で自社商品の販売を開始することが可能です。

海外に日本人担当を一人駐在させると、人件費やその他の費用で年間1000万程度必要になります。これに営業販促費を加えると年間1,500万以上の費用が必要になります。しかしASプロジェクトではその10分の1以下の費用で現地の優秀な日本人スタッフが代理駐在員として販売活動を行うことが可能です。

ASプロジェクトでは、現地の出荷作業・集金作業などのオペレーションは全て弊社の現地スタッフが行います。そのため海外でのオペレーションは一切不要です。

■ASプロジェクト(インドオンライン市場進出) 3つの特長

Speed:短期間での海外進出が可能

ASプロジェクトでは、弊社のインフラ(現地販売会社・現地営業担当・物流倉庫)を使用することで、「海外進出に要する期間」を大幅に短縮することが可能です。 ご契約後の約2ヶ月後より現地で商品の販売が可能となります。





Cost:初期投資額の抑制が可能

ASプロジェクトでは、通常の海外進出と比べて、海外進出時の初期投資額を大幅に抑制することが可能です。 (約1500万円 → 100万円以下)





Operation:インド側のオペレーションは一切不要

インドにおける商品の出荷や集金作業は全て弊社が代行して行います。また倉庫代や管理費などの経費も一切不要です。



■ドバイ・ジャパンブース出展者募集のご案内

富裕層が集まる中東を海外進出の拠点に

海外に販路を開拓したいと思われている日本食メーカー様に、経済産業省認定事業「ジャパンブース」をご案内いたします。
この事業は常設の日本食コーナーを世界各地に設置していくプロジェクトで、現在、世界流通の中心「ドバイ」での出展者を募集しています。縮小していく国内市場とは違い、世界は人口が急増中。その流通の中心地ドバイで貴社商品を販売しませんか?



急成長を遂げたドバイ(ドバイ首長国)

70年代のオイルブーム、79年のジェベル・アリ港開港、85年のエミレーツ航空設立、ジェベル・アリ・フリーゾーン開業等により、急成長を遂げてきたドバイ首長国は、今や世界中の商品とバイヤーが集まる国になりました。
東京ディズニーランド8個分の面積という小さな国ですが、外資100%法人設立可能、スポンサーなしでの支店・駐在員事務所設立可能、自国民雇用義務・外国送金規制なし、法人税無税(ドバイへの輸入時の関税5%のみ)などの政策が大成功を収め、世界中のビジネスマンと観光客を集めています。
90年代後半からはフリーゾーンの多角化や観光産業振興などにより開発を加速させ名実ともに世界一の物流・貿易のハブ、ビジネスの中心地になっています。



全世界の53%の市場にリーチ

ドバイは周辺の中東諸国や、南アジア、アフリカ諸国、ロシアといった国々のビジネスハブとなっているため、ドバイに進出することは全世界の53%の市場にリーチすることを意味します。
・UAEを中心とした、中東イスラム諸国 3億人
・アフリカ諸国+ ヨーロッパ(主にロシア)18億人
・南アジア諸国(インド・パキスタン等)15億人  総計⇒36億人
MENA(中東・北アフリカ)と呼ばれる地域では2000年からの15年間で46%もの人口増があり、かつ20歳未満が人口が4割を超えることから中長期的な労働力と購買力が見込まれています。



出展企業を募集しています(日本食メーカー様限定)

経済産業省認定事業「ジャパンブース」では、ドバイのブースに出展を希望される企業様を募集しております。
すでに大手メーカー様から中小・ベンチャー企業様まで多くのお申込みを頂戴して、数10社の出展が決定しております。
今後も更に増やしていき「チーム・ジャパン」として日本ブランドを世界中に広めて行きたいと存じますので是非ご応募いただければ幸いです。
詳しい資料をご用意しておりますので、以下のページからご請求いただければ幸いです。



ジャパンブースとは

当ジャパンブースは、日本の食品メーカー様の海外進出支援プロジェクトで、経済産業省の補助事業で実施するものです。
すでに北海道、九州、沖縄から出展を希望される企業様も出ていて2014年8月19日から一般募集が開始されます。



ジャパンブースの特長

ジャパンブースは、他にはないユニークな支援内容で多くの企業様からご賛同をいただいております。先行者利益もあると思われますので是非お早めにご出展いただければ幸いです。



特長1)手間がかからない

一般的に海外進出には時間もコストも手間もかかりますが、すでに売り場、チャネルを用意しているため食品メーカー様は手間なく出展、海外進出が可能です。



特長2)評価をフィードバック

出展者様には、月に1回レポートを提出いたします。
売上、取引開始企業という情報はもちろん、商品が動かないメーカー様には、弊社現地スタッフがバイヤーに直接売り込みに行き、問題点などの解明に努め、バイヤーからの要望、改善提案をお出しいたします。
※ニーズに迅速に対応していくことが販路拡大につながります



特長3)現場でのPR活動

食品メーカー様であればご存知のとおり、商品を棚に置いただけで爆発的に売れるということはあまりありません。
食品サンプル配布や、試食品などをご提供いただけるメーカー様の場合には、売り場やバイヤー先でPR活動を追加料金なしで行います。日本の食文化を積極的にPRしていくためにも、各社様のご協力をお願いいたします。

現在、ドバイ・ジャパンブースの募集を開始しておりますので、ご希望の方は以下より資料をご請求ください。



出展までの流れ

ドバイ・ジャパンブースへの出展までの流れで、ご説明させていただきます。(上図参照)

まず、お申込み受付後、商品リスト等の必要書類を提出いただきます。商品リストをもって輸入審査に進みます。
その際、商品サンプル(各1個)を直接ドバイの指定箇所へ食品メーカー様からEMSで送付いただきます。
審査通過後は、商品ひとつひとつに貼っていただくラベルの表示内容を連絡いたします。(英語とアラビア語のラベルの貼付が必要です)
食品メーカー様でラベルを印刷、商品に貼っていただき、まずジャパンブースに陳列するだけの商品数をサンプルとしてご用意いただきます。(最低20個)
ご用意いただいた商品サンプルは日本国内の指定倉庫に送付いただきます。
ドバイに商品が到着した後、発注者及び弊社現地スタッフが商品陳列を行い、販売を開始いたします。
※初回の陳列サンプルはすべて無償、かつ送料はすべて食品メーカー様負担となります。代金送金等の表記はなしになります。


■メール問い合わせ

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