出来るヒモ

室内設備工事

水平と垂直を正確に測定することが施工の基本ですから

建築現場等で「下げ振り」を使います。

これを既設の鉄骨や柱等に吊るして測定していると

凄く仕事が出来る人に見えるので、「出来るヒモ」と命名して現場でウケたのを思い出します。

最近は高さを計測するのにレーザーを当てれば簡単に寸法が出ます。

ただボタンを押すだけですので、こちらは「出来る光線」にはなりませんね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>